結婚相談所で失敗したこと

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もしかしたら普通の家庭でも各自の携帯があるので「家の電話」がない場合もあるかもしれない。
が、事務所を持てない貧乏カメラマンが事務所を兼ねたりする場合、その家の電話よりもファックスだけはいまだに省くことができない。
それでも以前の電電公社が発行する電話回線権利書を申請して一回線2,600円/月とかという時代ではなく、光通信を開設したら1,000円/月で家の電話が付いてくるのであまり負担にはならなくなった。

親子電話も昔ほど流行らず、ファックス付きの子機付きだけが現役で頑張っている観がする。

我が書斎兼工房は親子電話を設置するほど広くなく、拙ガラケー同様、通話ができれば良いので、機能のないシンプルで見やすいダイヤルボタンのを昔から選んでいる。その殆どは聞いた事のないメーカー名ので、以前は made in Taiwan で、今は made in China、そして必ず2~3年で壊れる。
今回のは昨年9月に買ったのだが、もう壊れてしまった。受話器を取ると必ずオンフック状態になり、次に何かのボタンを押すと切れてしまう・・ダメじゃん。

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ゆめ巫女